木瀬優菜 - 株式会社ヨロチョー・飲食事業部

小学生の頃よく母親がお土産にミスドを買ってくれて、それがいつもうれしくて、いつかミスドで働きたいとずっと思っていました。

初めてのアルバイトで、人前に立つことや、大きな声で話すことが、恥ずかしくて、大変でした。
初めて頂いた給料が、とてもうれしくて祖父母へプレゼントにすべて使っちゃいました(笑)。

木瀬優菜 仕事風景

ファストフードは、お客さまと接客する時間が短いですが、その中で、お客さまにどうしたら笑顔で帰っていただけるか?
ミスタードーナツに来てよかったと思ってもらえるか、を考えています。また、常にお客さまの気持ちに近づけられるように心がけています。

今は、新人さんをトレーニングする立場ですが、いつもどうしたら分かりやすく教えられるか悩みながらトレーニングをしています。でも、教えた新人さんが一人で接客をできるようになった姿をみると私もうれしくなります。

いまは、新しくドーナツの製造に挑戦中です。
ベーカーを少しでも早く覚えて、接客だけでなく美味しいドーナツでお客様を笑顔にすること。
そして、会社で一番おいしいドーナツをつくりたいです!

木瀬優菜 仕事風景

これから入社される方へ一言

木瀬優菜

一生懸命頑張っているとどこかで必ず見てくれていて、ほめてもらえたり、悩んでいると親身にどうしたの?と声をかけ手をさしのべてくれます。

ヨロチョーは、そんなアットホームなスタッフに囲まれている、大変やりがいのある会社だと思います。